■新着情報■ ───────────────お知らせ
(2009/3/06)
Snom 370の販売開始
Snom社(LinuxベースのIP電話を開発しているドイツの会社)のオフィス向け高機能IP電話機です。 グラフィック表示の大型LCDディスプレイに発信番号などいろいろな情報が表示されます。 ミニブラウザが搭載されており、Webベースのアプリケーションに電話機からアクセスすることで、電話帳等、さまざまな用途でお使いいただく事も可能です。 LCDとキーパッドを使って、本体の設定を行うことも可能であり、Webブラウザを使って、さらに複雑な設定も可能です。 日本語対応のSnom社のIP電話機はオープン標準のSIP電話機であり、Asteriskにきちんと対応しています。
この商品に関してはここをクリック
(2009/2/19)
USBFXO:外付けUSBアナログFXOの販売開始
SangomaのUSBfxoは低コスト開発ツールキットです。ちょうどAsteriskで始められた方、シンプルな外付けソリューションが欲しいと思っていた方にとって理想的な製品です。 USBfxoは、インストールして、構成するのが簡単!! ただUSBポートに差し込むだけなので、インターフェースカードを付け加えるためにコンピュータを開ける必要がありません。Zaptel/DAHDIドライバーを含む、LinuxシステムのAsteriskをフルサポートします。 より多くの線を加えるために、ユーザーは1つのシステムで複数のSangoma USBfxosをつなぐことも可能です。
この商品に関してはここをクリック
(2009/2/12)
UT50:VoiceTime:USB音声同期ツールVoice_timeの販売開始
USB音声同期ツールVoice_timeにより、PSTNハードウェアを動作させていないときでも、IP信号を同期させる事が可能になりました。UT50は、正確なclock timingをAsteriskとCallWeaverに提供します。FreeSWITCHも、近日サポート予定。
この商品に関してはここをクリック
(2009/2/1)
円高還元・数量限定セール
円高還元できるこの時期だけの、数量限定セット販売を開始いたしました。
人気のAastra 5xシリーズで,簡易的な51から上位機種のAastra 57iまで選択できる、5台1セットでの販売です。 このチャンスをお見逃しなく!!
最割引セットを是非ご覧ください!ここをクリック
(2009/1/22)
Sangoma 音声ボード「A104」JATE認証完了セール
トロント発 --(ビジネスワイヤ)-- Sangoma® Technologies社 (TSX VENTURE: STC)は本日、同社のデジタル・テレフォニー・カード「A104」のJATE(日本電気通信端末機器審査協会)の認証手続が完了したことを発表しました。 A104とは? ここをクリック
全ての要件を満たしJATE認証を獲得!! NTT電話回線における障害発生を防止し、音質品質を保証
JATEは日本の電話通信端末機器に関して厳しい基準を定めることで、NTT電話回線における障害発生を防止し、音質品質を保証しています。 Sangoma 社は認証手続を無事完了、また同社の接続用ハードウエア製品とソフトウエア製品に対してのJATE所定試験が実施され、全ての要件を満たしJATE認証を獲得しました。 JATE認証は、日本国内の販売代理店、小売業者、消費者に提供されるSangoma社のすべての製品が、日本の品質管理ガイドライン規定に沿うことを保証するものです。 詳しくはこちらからここをクリック
是非ご覧ください!ここをクリック

|
|

|
|
人気のソフトフォン・ゾイパーの販売を開始しました。
trixboxやAsteriskを含むSIP対応のIP-PBXと連動する、IAX&SIP対応ソフトフォン「ゾイパー(Zoiper)」の日本語版の販売を開始いたしました。
trixboxやAsteriskを含むSIP対応のIP-PBXと連動する、IAX&SIP対応ソフトフォン「ゾイパー(Zoiper)」の日本語版の販売を開始いたしました。
是非ご覧ください!ここをクリック
Biz(有償)版のみに実装されている主な機能:
・ T.38 Fax送受信機能(Windowsアプリケーションからのファックス送信を可能にする「fax printer driver」を含む)
・ SIPでのTCP/TLSをサポート
・ 自動プロビジョニング機能 (automatic provisioning(XML))
・ URLハンドリング機能
・ Outlook/Thunderbirdインテグレーション機能
・ 会議通話機能
・ API(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)
・ 保留転送機能
・ 外線数の変更
上記はBiz(有償)版に搭載されている主な機能で、他にも多くの魅力的な最新機能が搭載されております。特に「URLハンドリング機能」をご使用いただくと、WebベースのCRMやSFAアプリケーションとプログラミングレスで連動し、容易にCTIポップアップを実現できます。
Biz(有償)版は通常版とg729対応の二種類をご提供しております。
またFree(無償)版もBiz(有償)版もカスタマイズが可能で、OEMによる提供も可能です。
(2009/10/1)
Aastra社製IP電話機、人気の5iシリーズの販売を開始しました!
Aastraの製品はVoIPのフルレンジに加え、最適なビジネスのためのゲートウェイ、テレホンターミナル、アドバンス・ソストウェア・アプリケーション、また小規模な商業施設でもご活用いただくことが出来ます。Aastraはヨーロッパでの企業テレフォニーマーケットにおいて、第3位の企業として評価されています。
優れた操作性と品質を兼ね備えたIP電話端末機として数多くの実績
5xシリーズでは簡易的なAastra 51から上位機種のAastra 57iまで目的に応じて選択できるようになっておりますので、お客様のニーズにあったものを選択することが可能です。もちろんAastra9133iなどのIP電話機もラインナップしております。Aastra社のIP電話は優れた操作性と品質を兼ね備えたIP電話端末機として数多くの実績があります。
今回、Aastra株式会社製「5xシリーズ」の正式サポートにより、(株)CBAは国内の中小企業向けのIPテレフォニー環境の実現を目指しています。
digium,sangoma社の音声ボード入荷いたしました!
ビジネスで「使える」IP-PBXソリューション trixbox Proが取り上げられました。
こちらも是非ご覧ください!ここをクリック
Digium社とは
Digiumは業界先進のオープンソースPBXであるAsteriskの開発元であり、現在も開発を続けている会社です。
Digium社はオープンなコミュニケーションが可能な世界を目指し、企業のコミュニケーションシステムをオープンソース・アプリケーションにより変革し、その運用をサポートいたします。
Digiumは1999年設立。Asteriskの開発のほか、サポートとコンサルティング付きの商用パッケージの販売も行っており、2002年に黒字転換、現在ほぼ倍々ペースで急成長している企業です。
Sangoma社とは
サンゴマテクノロジーコーポレーション(以下サンゴマ社)はPCベースのハードウェア及びソフトウェアの販売サポートを展開しています。特にオープンソースベースのデータや電話通信、また既存の音声カードによる情報通信用のソリューションを提供しています。
サンゴマ社は音声及びデータ通信製品の開発、製造を行なっており、互換性の点で非常に優れた電話通信用製品に授与される「Advanced Flexible Telecommunications」プロダクトにラインアップされ、業界内ではもっとも拡張性や信頼性の高いテレフォニーデータ用カードです。
サンゴマ社は1984年に設立、現在はトロントベンチャー証券取引所に上場しています。
備考:音声ボードに関しましては現在JATE取得申請中につき、TAを間に挟んでのご使用となります。
TA例:
ターミナルアダプタ:
NEC STERM STSTION
http://121ware.com/aterm/
NTT INSメイト
http://www.ntt-west.co.jp/kiki/consumer/isdn/index.html





























